.。*。Loving kAt-tun.*.。.



07月1234567891011121314151617181920212223242526272829303109月

◇ スポンサーサイト
--/--/--(--) --:--:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 | TB(-) | CM(-) |

◇ たったひとつの恋
2006/12/16(土) 23:01:03

よかった、よかった。
2人がまた一緒になれてよかった。

最初、好きなのに強がって、はねかえすような言い方して、
本当の気持ちを隠して話してた弘人くんが、とてもはがゆかった。
菜緒ちゃんの家で言い合いになったときの言葉も、聞いてて苦しくなった。
でも、とても愛しくも思えた。
自分の気持ちより、相手の立場を考える優しさは変わらないね。

夜遅くまで仕事を続けるとこ。
それが大事な人のためだということ。
家族をいつでも守ってきた弘人くん、ここも変わらない。

菜緒ちゃんと裕子ちゃんが工場に来たとこから最後まで。
手紙を見つけた弘人くんが、手紙を読む菜緒ちゃんの声にかぶせて走るとこ。
手紙を見て、自分の気持ちに正直になって、必死で走る弘人くん。
出発しても追いかけることをやめなくて、
最後の最後、本当の気持ちを素直に話して。
その言葉に笑顔になってく菜緒ちゃん。
抱き合いながら、楽しそうに嬉しそうに話す2人。
これから先、どんなことでも乗り越えていける、
もう決して離れることはない、
見えはしない未来が、はっきりと見えた気がした。
最後には笑顔で走ってた5人。
本当に、本当によかった。
嬉し涙が止まらなかった。

たったひとつの恋、終わってしまったけれど、
あの5人はまだ今もどこかで頑張ってる、
大切な人のために一生懸命になっている、そんな気がしてならないよ。
横浜にいけば、あの世界に参加できるような、そんな気がする。


『たったひとつの恋』
これからずっと心に残る、
あの5人は元気かな?と思うたび見返してしまう、
とてもとても大切なドラマになりました。
相手のために自分のために、何かを頑張ること、大切にすること、
守ってゆくこと、それが愛なのかなって。
大事なことが分かったような気がしたよ。

素敵な素敵なドラマでした。

弘人くん、甲くん、亜裕太くん、菜緒ちゃん、裕子ちゃん。
このドラマに携わってきた方、みなさん。
本当に本当にお疲れさまでした。

最高に素敵なドラマをありがとうございました。
スポンサーサイト

ドラマ | TB : 0 | CM : 0 |

HOME

copyright © 2017 .。*。Loving kAt-tun.*.。.. All Rights Reserved.

photo / Template by odaikomachi
  
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。